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初めてのパソコン自作

明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

今からだともう去年の事になるのですが、大晦日の夜にPC自作してみました^^;
前から自作に興味はあったものの、きっかけも無く流れてましたが、既存PCが最近のグラフィックボードを認識もしてくれなくなっちゃったので、思い切ってやってみました。
(何も大晦日に実行に移すことも無い気もしますが・・・)

構成はざっと以下の通り。

  • CPU: Intel Core2 Quad Q6600
    峰クーラーつけて、3GHzにOC(OverClock)して使用しています。
    流石にOCの定番品。とても安定してます。
  • M/B: ASUS P5K-E
    普及度と安定性で選択。
  • Memory: UMAX DDR2(PC6400) 2G × 2
    店員さんにお任せ(笑
    32BitOSなので3Gまでしか認識できませんが、Dual Channelの為に2G × 2です。(安いしね)
  • HDD: Hitachi 500G × 3
    んー・・・流石に多すぎかな・・・?
  • DVD-D: Pioneer DVR215BK
  • Graphic board: GIGABYTE GV-NX86T512H
    WUXGAのデュアルディスプレイ環境で大画面でゲームしたい(Civ4とかですが)ので、メモリサイズ優先。
  • Sound board: ONKYO SE-200PCI
    音質を優先。
  • PC-Case: Antec P182 SE
    シンプルな見た目と静音性で。そのままでも静かですが、ファンは全て静音ファンに交換しました。
    しかし、予想外に大きかった(笑
  • Power Unit: Owltech SS-650HT
    電源は値段と品質が比例するらしいので、1万以上で600W以上の条件で「価格.com」にて選定^^;

うち、最初に購入したグラフィックボードは、初期不良か画面写らず。
メモリは、OCテストでエラーが発生したので、メモリテストしてみると引っかかりました><。
で、今日交換してもらってきました。

初めての自作PCでしたが、なんとか完成して良かったです。
一回作ってみると、注意しないといけない所とかよくわかりますね。
やっぱ経験は大事だなぁ〜と、改めて。

ちなみに、大晦日から作り始めましたが、時間がかかり完成したときには24時まわってました。
というわけで、こいつの誕生日は1月1日。
なんとなく縁起が良さそう?(笑

今日ファンの取り替えなどで色々いじってるときに、うっかり峰クーラー外れてしまった。
予備のグリス無かったので、今のところそのまま。
負荷かけた状態(その筋では、シバクというらしい)でも60℃程度なので大きな問題は無さそうだけど気持ち悪いので、グリス買って塗り直す予定。
しかし、、、クーラー不意にボコッ!って外れたからめっちゃ焦ったよ・・・

— 追記
その後、グリス塗り直した所、3℃くらい温度下がりました。
グリスの品質の違いかもですが・・・

The Elder Scrolls IV: Oblivion

最近はOblivionというゲームにハマってます。
Xboxでも日本語移植版が出ました(PS3でも発売予定みたい)が、私はPC版を購入してやってます。
これの為に、グラフィックボードまで買い換え(GeForce8800GTX)てしまいました^^;

Oblivionの魅力は既に先輩方がたくさん語られてるので、グーグル先生におまかせします。

私の感想だと、今までやったゲームの中で一番RPGらしい、まさしくロールプレイ。
自由度が高く、世界観がしっかりしており、グラフィックが秀麗。
メインストーリー以外に多数のクエストがあり、多数のダンジョンが待っている。
やり始めて1週間ほど立ちますが、メインストーリーは全然進めて無かったりします^^;

おまけにPC版だと、ユーザーが作ったMOD群により、新たにクエストやダンジョンを追加出来ます。
このMODのシステムはとても優秀で、その気になればシステムの根幹から作り直せるくらい自由度が高いもので、既に有志による大型MODが多数リリースされています。

国内のRPGにマンネリを感じてきた方などには特にオススメしたいですね。

Xboxでもいいですし(ただし、公式MODしか使えません)、PC版だと9月上旬には本体+公式MODを詰め合わせた全部入りなお得なパッケージも出るので、始めるタイミング的にはとてもいいのではないでしょうか?
PC版は基本英語ですが、日本語化も進んでるし、国内での情報交流もとても盛んなので、それほど心配する程でもないと思います。(私も英語さっぱりです)

Oblivion Wiki JP

GTDその後 /「Todo x Rocky」

結論からいうと、またしてもGTDが瓦解してしまった。

ここ3ヶ月余り、まさに死ぬほど忙しかった。
日々0時を回って帰宅し、そのまま寝るだけなサイクルになってしまうと、週次レビューに避ける時間が取れず、徐々に崩壊していったというのが顛末なのだが・・・

D3は非常に良いツールであるのだが、もう少しシンプルな物にした方が継続性がある気がしてきている。

というわけで、今日から「Todo x Rocky」という単純なTodo管理ツールを使ってみる事にした。
Contextをつける事が出来ないのだが、D3でうまく運用している時でも正直Contextがどこまで有効に機能していたかわからない。
純粋なGTDとの比較も込めて、しばらくこのツールで運用してみようと思う。

ただし、GTDの根本的な考え方である
「頭にあることは全てはき出す」
「定期的に見直す」
だけは、肝に銘じておこうとおもう。

嗚呼・・・遊びたい・・・

・喫茶 来夢来人
http://c011113.sakura.ne.jp/ 

ネットワーク技術者のツール

私の仕事はネットワークのSE(もどき)なのだが、仕事で良く使う便利なツールをまとめておきます。
定番ツールばかりなのでその筋の人には今更ですが、新入社員さんなんかは参考に〜
ちなみに、私が扱う機器はほぼCisco。

  • UTF-8 TeraTerm Pro with TTSSH2(仮想ターミナルソフト)
    かれこれ10年以上の歴史ある日本製ツールで、現在もなおOpenSourceで開発が続けられている。
    Poderosaや、Puttyを使った時期もあったが、どんな環境でも動く安定性、標準的なインターフェース、動作の軽さ等々、結局はこれに戻ってきます。
    HP:http://sourceforge.jp/projects/ttssh2/
  • Win Merge(テキストファイル比較ソフト)
    機器へ流し込んだConfigや、ルーティングテーブルの比較に良く使います。
    差分の文字単位までわかりやすく表示され、最大3つのファイルまで比較できる為、非常に便利です。
    テキスト比較ソフトだと、DFが有名ですが文字単位での比較はしてくれないので没。
    Rekisaも良い感じではあるのですが、.netを使っていて重いので没。
    HP:http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-SanJose/8165/winmerge.html
  • ExPing(ネットワーク疎通確認ソフト)
    ネットワークの疎通確認の基本といえばPingだが、これは複数のNodeに定期的にPingを打てたり、結果を保存出来たりします。
    機器の設定変更後は疎通確認をするのが通常なので、非常に重宝します。
    HP:http://www.woodybells.com/exping.html
  • 3CDaemon(TFTP Client/Server, Syslog Server)
    IOSの入れ替えにTFTPを使うので、使う頻度は多くは無いが持っておくべきツール。
    Syslogサーバーにもなれて、一石二鳥。
    HP:http://infodeli.3com.com/software/utilities_for_windows_32_bit.htm
  • Wireshark(パケットキャプチャリング解析ソフト)
    ネットワーク上に流れているパケットをキャプチャできます。
    複雑なトラブルなど、パケットデータの中身まで深く解析したい場合など、トラブル対応では結構使います。
    Etherealから改名です。
    HP:http://www.wireshark.org/
  • NetMi(簡易トラフィックジェネレーター)
    PtoPで擬似的なトラフィックを流すことが出来ます。
    検証などで擬似的な負荷を作り出せる為、QoSなどの確認に。
    完全な片方向通信UDPと、双方向通信TCPのトラフィックが生成可能。
    残念なのはToSがつけられない事。
    HP:http://www001.upp.so-net.ne.jp/fyoshi/

ちなみに、紹介したソフトは全て無料です。
SNMP関係のツールも検証などでは使う事もありますが、それは別の機会にでも。
とりあえず、現場へ行くにはこれらのツールがあれば、ほぼ大丈夫かな。
あとは設計資料と、Config、IOS、ケーブル類あたりを忘れずに・・・

「ソニックと秘密のリング」おもしろい!

Wiiのソフト「ソニックと秘密のリング」買っちゃいました。

ソニックって結構昔からシリーズ化されてて、SEGAの代表作でもあったわけですが、実は今までソニックはやったことなかったりします。
ずっと気になっていたシリーズだったんですが、持っていたハードがSFC、PS、PS2とソニックとは無縁だったのが大きいです。

で、結構前から予約してたんですが、前評判などを読んでいると、結構不安がってる声が多くてこっちまで不安になってしまったりしてました・・・^^;

で、届いてやってみたわけですが・・・
結構楽しいじゃないですか!

最初のチュートリアル的な「ロストストーリー」は結構イライラしましたが、本番が始まってみるとWiiリモコンでの操作がとても楽しいです。

ストーリーをどんどん進めて行くとLvが上がりスキルが増え、スピード感がどんどん増し、それにつれて爽快感もあがっていきます。

覚えゲーなので、確かに詰まってしまうとストレスを感じる部分もありますが、逆に自分がどんどんうまくなる事も実感できる為、なかなかやめられなくなります。

また、やり込み要素も結構あり、ステージのちょっと意地悪な所に配置されているファイアーリングを集めると、オマケミニゲームの要素が増えていったり、各ステージ毎にタイムアタックする事でゴール後ゴールド〜ブロンズまでのメダルがもらえ、それによって隠し要素が増えていったり、100種類のスキルがありそれを揃えて行くと違うゲームとしての楽しみ方がみつかったりと、このソフトでしばらくは遊べそうな感じです。

オススメ!

GTDツール、d3 a “kinkless” GTD systemの良いところ悪いところ

d3を使ってGTD管理を行っているが、他のツールと比較して良いところ、悪いところを整理してみる。

とりあえず、今まで使ってみたツールを参考程度に。

ちなみに、Remember The Milkに代表されるような共用型のサービスは入れていない。
仕事で使う為、とてもじゃないが情報漏洩が怖すぎて使えない。

で、現在使っているのが「 d3 a “kinkless” GTD system」である。
Tiddly Wikiと同様、PCのローカル環境で使うWiki系ツールだ。
ちなみにCoreはTiddly Wiki。

このツール何が良いかというと、、、

  • レビュー関係の機能が充実している
    毎日のレビュー、週次レビューが非常に行いやすい
  • 上記とも関係してくるが、レビューページのカスタマイズが柔軟に行える
  • ActionのDoneはチェックボックスをクリックするだけと簡単
  • ActionからProjectに変更する事が可能
  • NextActionListでは本当に実行が必要なActionのみ表示される
    Projectで管理されているActionは一番最初のActionのみNextActionListには表示されるので、Actionに埋もれてゲンナリ状態になるのを防げる
    なお、ProjectでのAction全体を把握したければ、Project Review画面で確認可能
  • Reminder機能がある
    メールとかは送れず、カレンダーにプロットされるだけだが、それでも使いやすい
  • Contextの変更(@Inbox→@Phone等)が非常に簡単にできる
    Actionのドロップダウンメニューから簡単に選べます

逆に悪いところは、、、

  • 同じ名前のActionが作れない
    これはWiki系の宿命ではあるが、長く使っていく上では結構邪魔な制約になる
    私はAction名の最後に「/yymmdd」を付加して重複を避けている
    一応、いつからそのActionが居残っているかの目安にもなる
  • Action⇔Someday-Maybeのステータス変更が若干やりにくい
    Tagを変更しなければならない
    しかし、Project⇔Someday-Maybeの変更はワンクリックでできたりする
    ん〜オシイ・・・
  • ActionのNoteを確認するには、一度そのActionを開かなければならない
    マウスオーバーで表示されると嬉しい
  • 若干ではあるが、動作が重い

ということで、不満が無いわけでは無いが、現状これを超えるGTDツールを発見できない。
当面はこれを使っていく事になりそうだ。
満足度としては、80%

GTDのアクションリスト項目

色々ツールを試しましたが、どれもイマイチで結局D3を使い続けています。
(D3のメリット、デメリットは追々)

それで、GDTをやっていて最初につまずいたのが、ActionListの分け方。
Contextってやつです。

最初は他のサイトに書かれていた物をそのまま使って、「会議」やら「検討」やら「行動」やらで分けていたのですがどうもしっくりこず。
他のサイトを色々と読んでみると、どうもこの項目は「どういう時にする」をポイントにわけるという意見が多かったので、私も再検討する事にしました。
(そもそも、「検討」なんてのがActionListに入ってる時点でGDTとしてかなりおかしいのですが)

というわけで、行動を起こす「時」を基準にして、現状のActionListとにらめっこしつつ、以下の通りわけてみました。
先頭の2桁の数字は、ソートの為です。

  • 00.INBOX
  • 11.会社PCが使える時
  • 12.メールを送れる時
  • 13.電話を掛けられる時
  • 14.会社の机に居る時
  • 18.外出できる時
  • 19.相談する相手が居る時
  • 20.家に居る時
  • 30.通勤中
  • 40.買い物できる時
  • 70.到着待ち
  • 80.連絡待ち
  • 99.ごみ箱

こうする事によって、ActionListをレビューする時に「何時」「何を」「実行する」のかが明確なってきました。
これならいけそうです。

ちなみに、最初は「いつかやる/多分やる(Someday Maybe)」もこのContextに入れていたのですが、ActionListをレビューする時に毎回目につくのでD3の仕様通りタグに「someday」とするようにしました。
そもそもこのリストには週一レビュー時に見れば良いものしか入っていないはずなので。
※Contextに入れた方が、ステータスを変えるのは楽なんですけどね。

また、会議や外出など時間がきっかり決まっているが特にActionを必要としない物も最初はContextに入れていたのですが、これもActionListをレビュー 時に毎回目につき、邪魔なのでReminderのみに登録するようにしました。
タグは特につけなくても良いのですが、整理する事を考えて、「unfiled」をつけています。

ただ、その会議などの為に資料作成など、何かActionをする必要がある場合にはProjectとして扱い、以下の様な感じにしています。

  • [Project] 健康診断の受診
    • [Action] 診断表到着 [ 70.到着待ち ]
    • [Action] 診断表記入 [ 14.会社の机に居る時 ]
    • [Action] 健康診断受診 [ unfiled ]

一番下の、「健康診断受診 [unfiled]」の部分はContextを設定せず、Reminderのみ設定です。
こうする事によって、Actionの上位2つはActionListには載ってくるので忘れる事はありません。
そして、上記2つが終了すれば、ActionListからはこのProjectのActionは消えてReminderのみに存在する事になります。
こうする事によって、ActionListに本当に実行する必要があるActionのみ表示させる事ができ、精神的に結構楽です。

この結果はまた来週末レビューしたいと思います。

Getting Things Done(GTD)再挑戦

1年くらい前から話題になってましたが、Getting Things Done(略して、GTD)。
結構前からやってるのですが、イマイチしっくりくるツールが無くて、毎回徐々に崩壊してしまいます。

メインは仕事用なので、

  • PCローカルで使えるもの(セキュリティーの関係から、共用はNG)
  • 軽い(Java等は辛い)
  • プロジェクト管理(PJの入れ子が出来る物が望ましい)
  • きちんと期限を切れるもの(マイルストーンを打つような管理が出来るとイイ)
  • GTD専用でなくてもよいが、レビューがしやすいもの(Action,PJが見渡しやすいもの)

を色々探しているのだが、なかなか良い物が見つからない。

RTMをローカルで動くようにしたクローンとかが理想なのだが、、、

色々試して、今はD3をしばらく使ってみようかと思っている。

【今まで試したもの】
Tiddly Wiki, GTD Style Wiki(Wiki系)
TaskPrize(アプリ系)
ActiveCollab, GTD-php

NDS:世界樹の迷宮

あまりにもネットでの評判が良かったので、DSの「世界樹の迷宮」を買ってしまいました。

まだやり始めたばかりで、やっと1フロア目が終わったところですが、評判通りハマリそうです。

地味ではあるけども、多数のスキルや、緊張感のある戦闘など楽しいです。
攻略サイトなどのスキル考察などを読みながら、あれやこれやと育成方法を考えるのが私的には結構好きかも。

バランスはシビアだし、ストーリーを楽しむゲームでもなく、映像を楽しむゲームでもない、完全な自己満足ゲームなのですが、往年のゲーマーなら楽しめるのではないでしょうか。

最近のゲーマーさんでも、コツコツと戦略などを考えるのが好き(シミュレーションなどが好き)な人だと、結構楽しめると思います。

純粋なRPG好きには、かなりオススメの1本です!

あ・・・ウィッシュルーム全然進んでない・・・

Cisco7200 Simulator

今回の記事は、Ciscoを知らない人には全く興味が無い記事です。
が、以下の様な人だと非常に参考になるかと思います。

  • 勉強の為に、Ciscoの実機を触りたいがそのような環境に無い人
  • 実機を触れる環境にはあるが、もっと気軽に環境を組みたい人
  • 将来的に、ネットワークSEになりたい人

「Cisco7200 Simulator」をご存じでしょうか?
読んで字のごとく、Cisco7200のハードウェアをエミュレーションしてくれるソフトウェアです。
(ソフト名はシミュレーターですが、やってることはハードウェアのエミュレーターです)
なんと、実際のIOSを使ってPC上で仮想ルータを動作させる事が出来ます。
特徴としては、以下の通り。

  • C7200のみではなく、C2691/3620/3640/3660/3725/3745のエミュレーションが可能
  • 実際のIOSを用いて動作する為、実機とほぼ同じ操作が可能
  • PC上で複数の仮想ルータを動作させ、インターフェース同士を仮想的に接続可能
    それにより、実際にEIGRPやBGP、IP-Sec等の検証をする事が出来る
  • PCのNICと、ルータのインターフェースをマッピングする事が可能
    (PCのNICに実機を接続して、仮想ルータと実機ルータで通信が可能)
  • 仮想Ether-SW,ATM-SW,FR-SWを利用可能

という事で、ルータのスキルアップには非常に有用なツールとなっています。

ただし、実際のIOSが必要な為、それが入手可能な人に使用が限定されます。
また、PCのメモリー及びCPUリソースをそれなりに消費します。
これで、Catalystが動作すればツールだけでCCIE取得も夢じゃない気がするのですが・・・
EIGRP、OSPF、IS-IS、HSRP、IP-Sec等の検証は十分可能なので、無いよりは全然いいですけどね。
最近のPCであれば、Routerを5〜6台は軽く動かす事が可能だと思います。
※CPU使用率抑制(idlepc)と、メモリ使用量を抑制するオプション(Ghost IOS)は必須かな。

詳しい使い方は、以下の場所が非常に参考になります。
検証の為のラボシナリオも多数公開されているので、検証する際にも非常に有用です。

CCstudy Cisco試験応援サイト
※Cisco7200 Simulatorの解説は、上記トップページの下部「ルータ・シミュレータを使う」にあります。